綺麗な放物線

第三十八戦闘遊紀

ホームランはアートである。

特にぼくは外国人スラッガーのアッパースイングによるホームランが大好きである。

スラッガー


打った瞬間にわかるあの心地良さ。youtubeで何度見ても気持ちがいいものだ。



パチンコは「伸びろっ!伸びろっ!」と心の中でで叫び続け、結果スタンドイン的な気持ちのいいホームランを描くことがあるが実際問題これが「アーチ」になってしまうとこれほど切ないものはないのである。




野球のホームランは綺麗な放物線の先に幸せが待っているのだがこれがパチンコの場合は全く逆である。










よーはこーゆー事である。



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